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これまでの話


これまでの話
筒井優菜

こんにちは!(初めまして)
2代メンバーの筒井です。

そういえば、去年はちゃんとした自己紹介ブログは書いていなかったみたいなので、もう筒井のことなんて知ってるよ!って方もお付き合いください。

長崎県で生まれ長崎県で育った筒井は、山と川と海がある町で育ちました。

近所にある唯一のお店が、自動販売機と駄菓子屋さん、というくらいど田舎です。

そうそう、もともとは、優菜という名前の予定ではありませんでした。

優里菜(ユリナ)という名前にするつもりだったのに、父が間違えて優菜(ユウナ)で出生届を出してしまったので、名を筒井優菜と申します。

小中まではわりかし普通に?生きてきたのですが、高校で鈴木孝夫さんの『ことばと文化』って本に出会って、筒井は言語学大好き人間になりました。

高校時代は、本当に変態レベルで英語(学)にはまっておりました。(分詞構文と聞いてにやついていた人)
それで、英語教師になろう!と思ってたのですが、もっといろんな分野から言語学ぶのも面白そうだよなと思って、教員免許のとれない共創学部へきました。

簡単にいうと、言語を歴史、地理、文化的要因から見て、人の世界の認識の仕方(アイデンティティー)の違いを探ろう!というのに興味があります。
あとは、言語の多様性の話とか日本語文法の話とかとか。

言語学一本で、やっていこうと思ってたのですが、夏にタイにいったり、インターンにいったりしたのがきっかけで、子どもの福祉にも興味が出ています。できたら、これからも趣味の範囲で関わり続けたいなあ。

そしてもうひとつ、障害者支援を行う団体に所属していて、そこで色々モヤモヤすることを体験して、「合理的配慮」とか「アクセシビリティ」って話にも興味が出てきています。

まあ、つまりは、興味分野が広すぎる優柔不断なやつです。

でも、人一倍ストライクゾーン広い自信があるから、学ぶことを楽しめるのが強みかな。

性格は、人見知り。
馴れると24時間ラジオ放送局(家でのあだ名)みたいに喋ります。

好きなものは、ミッキーマウスとかスヌーピーとかジブリとか。

趣味は、音楽聞いたり、お菓子作ったり、お絵かきしたり。

あとは、筒井と直接あったときのお楽しみということで!

ここまで読んでくださってありがとうございました!


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