ブログ

映画とかの話を、


映画とかの話を、
伊集院拓也

こんにちは!
伊集院です。

今回は、なんとなく思い始めていることについての話です。

 

伊集院は漫画やアニメや映画がわりと好きです。
2月頭くらいからの欲求が爆発したのか、
やたら映画を見まくった時期がありました。
(3月の1か月間に7本)
映画館で見たものもありますが、
テレビで放送されていたものや、
昔録画していたものも見ました。

昔録画していたものは、
それよりも前に見たことがあるものなわけですが、
そこで伊集院はこう思います。

あれ、こういう映画だったっけ?

これはどういうことかというと、
こんなストーリーだったっけ?
というものではありません。

なんというか、
昔はただ面白いと思っていただけだったのに対して、
今回はメッセージを受け取った、
という感じですかね…

しかもそのメッセージがなかなか教育的に思われて、
かなり驚きました。

 

ああいうものをつくっている方って、
きっと何らかのメッセージを伝えたくて表現していると思うんですよ。
やっとそれを実感できるようになってちょっと嬉しいです。

そして、
メッセージを受け取った人の意識や行動が何か変わるとすれば、
もうそれは教育されて学んだことに他ならないんじゃないかな、
と思いました。

映画だけではなくて、漫画もアニメも。
「北〇の拳」って、ただアタタタ言っているものではないと知って驚いたし、
ほのぼのしている「よ〇ばと!」からも色々読みとれるし、
「夏〇友人帳」は多様性について考えさせてくれるし。

自分はあまり読みませんが、
きっと小説とかもそうなのでしょう。

 

良かったら、昔はまったものをもう1度見てみてください。
もしかしたらその時とはまた違ったものが見えてくるかもしれません。

 

はてさて、ここまで読んでくださりありがとうございます。
ではでは、今日も何か良いことがありますように!


コメントを残す

*