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みゃおみゃおみゃおみゃお


みゃおみゃおみゃおみゃお。
みゃみゃみゃーん

 

 

みゃおみゃお。みゃーお。みゃ。みゃぁお。みゃー。みゃみゃみゃ。みゃっ。みゃーん。みゃおみゃお。みゃおー。みゃーみゃーみゃ。みゃ。みゃみゃみゃ。みゃみゃ。みゃお。みゃん。みゃんみゃん。みゃおーん。みゃおみゃお。

 

 

いかがでしたか。100文字使いましたが、伝えたいことは伝わったでしょうか。

 

ご挨拶が遅れました。副代表になりました福岡です。副代表としての挨拶は数日前に書いたので、今回はネコ語で書いてみました。

ちなみにネコ語で書いた内容を要約すると「コンビニでおでんが売ってるの見てほしいと思うのはなんでだろう。この時期はまだ『おでんが食べたい!』と思うには早いのに」みたいなことです。

 

そうです。ネコ語では伝わりません。ネコ語は高度な言語なので、僕くらいしか使いこなせないです。ちなみに今回のタイトルは「勉強の目的について」みたいな内容のつもりです。勉強の目的について、例えば言語学習のゴールは「海外の方と難なくコミュニケーションを取れること」であると言えるでしょう。それが英語であれ韓国語であれネコ語であれ、勉強することで理解が可能になります。

ここで、言語学習以外の勉強もゴールは「コミュニケーションを取れること」ではないかと思います。

大学に入って、専門的な内容に触れる機会が増えました。それにともなって、とくに専門的な書籍を読むとき、まるで理解できない自分を見つけることが多くなりました。書籍自体は日本語で書かれたものでも、内容が頭に入ってこないのです。雰囲気で読めている感じはありながらページをめくると前のページの内容が思い出せない、なんてことはざらです。

この体験は「勉強不足」で片づけられる気がします。思い返せば、小学校低学年のころ少し背伸びして手にした本に読めない漢字が多くてなかなか理解できなかったという記憶があります。

「勉強不足」の唯一にして最大の対策方法は「勉強すること」であると思います。これは個人としてのこれからの使命であるし、学生団体WITH-Üとしても同じであると思います。豊富な知識を持った先輩が去った以上、皆がもっと勉強していかなければならないと思います。

といった感じで長々と書いてきましたが、新生WITH-Üとして、団体をさらに洗練させていきたいと思うところです。


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